

梨状筋症候群でこんなお悩みありませんか?
- 会議や運転時,30分以上座ってるとお尻から太もも裏がジンジンしてくる
- 立って靴下をはこうとする体勢が一番つらい
- 横向きや仰向けでお尻がマットに当たって痛い
- 前かがみになろうとしたり咳をすると脚にピリッとくる
- 腰の画像診断で異常がないと言われて逆に不安
- 脚を外に開こうとしたりひねると痛みとしびれが強くなる
寝ていても、歩いても座っても痛い梨状筋症候群。本当につらいですよね。
でももう大丈夫です。あなたと同じ梨状筋症候群で悩んでいた方々が当院の整体で楽になってます。まずは整体おんおんどうの施術を受けた方のよろこびの声をご覧ください。
「歩けないほどの悪化」していた脊柱管狭窄症とお尻の痛みが改善しました
思い起こせば若い頃から運動や仕事で身体を無理に使つていたのでしょう!!
50才過ぎた頃から足腰に痛みが出てきました。
整形外科での電気治療、投薬そして整骨院では、針治療をうけるなど、繰り返しましたが中々完治することはありませんでした。
とうとう歩けなくなるほど悪化してしまいました。
これを機に徹底して根本から治療したいと決心し、ネットで温温堂さんに出会うことが出来ました。
そこには、施術してすぐ良く成りたいと思う人は来ないで——みたいな一言が載っていた—
「なるほど」と納得し縋る思いで予約をし受診する事が出来ました。
先生にお任せの気持ちで続ける事が出来ました。
お陰様で薄皮を剥ぐように改善していき全身の調整をもして頂いた結果あの悲痛の苦しみから抜け出す事が出来ました。
日常生活もほぼ順調に消化する事が出来ています。
先生にお会いすることが出来て本当に有難く感謝でいっぱいです。ありがとうございました。
大久保俊孝さん,鹿児島市在住,70代男性
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
【ぎっくり腰のような激痛】手術も覚悟した、腰椎ヘルニアと分離症で悩んでいた激痛がウソのようです
ぎっくり腰のような激痛が出て,腰椎ヘルニアと腰椎分離症が原因の激しい痛みが,左のお尻から足先にかけてありました。歩くことはもちろん座ることもできませんでした。
特にトイレが大変でしたし、寝てるときにも足を伸ばせない状態でかなり重症だったと思います。1週間に3回のペースで施術。4回受けた後は5分ほど歩くこともできる用になりました。
回を重ねるごとに痛みは軽減していき、8回受ける頃には激痛がほぼなくなりました。いまはメンテナンスを続けながらほぼ1日中動けるくらい元気です。
一時は手術も覚悟した、寝たきりの状態からここまで回復して本当に驚いています。迷ってる方は施術を受けてみる価値があると思います。
H.T. 薩摩川内市 52歳
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
腰痛と梨状筋症候群で、慢性的なお尻から足のしびれが楽になりました
A) 慢性的な腰痛と右脚の太もものしびれで悩んでいました。右のおしりの腰のつけ根の近く(仙腸?)が常に痛く、座ったり立ったりがつらく、仕事にもさしさわる状況でした。
B) 他の整骨院を3・4軒で診てもらいましたが、痛みがとれなくて治らないのだとあきらめてました。たまたまネットで見かけた温々堂さんにわらをもつかむ気持ちで診てもらったところ、おしりを軽くさすってもらっただけで、あんなにつらかった腰の痛みと足のしびれがとれてしまい、きつねにつままれた気分だったのを今でも覚えています(今でも信じられません)。
C) 迫田先生はとても物腰が低くおだやかで、ささいな症状にも親身に乗っていただけるので、とても親しみやすい先生です。また、治療中に聞くBGMと先生のご家族のにぎやかな声もまた、いやしになっていいです。
鹿児島市 40男性 会社員 こたろう39さん
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
梨状筋症候群の2年も続いたおしりの痛みを忘れる日がやってきました
二年前から、右の腰・おしり・足にかけ痛みがあり、何度か整形外科を受診しました。
梨状筋症候群では?と診断されストレッチの指導がありました。
自分でストレッチを続けていましたが、朝起きると同じ痛みがあり体力作りのウォーキングも歩き終わると痛みが走っていました。
ネットで検索しおんおんどうさんを知り、施術を受けると少しずつあのイヤな痛みが取れていき痛みを忘れる日が訪れました。
強い施術ではないのに、からだが変わるというのはいまだに不思議ですがずっとこの状態が続いて欲しいです。
鹿児島市在住 50代女性 F.K.さん
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
施術による体の変化
左おしりのしびれ・肩こりだけでなく「背が高くなったみたい」と言われるほど猫背が変わった鹿児島市40代女性
首から背中にかけて丸みがあります
背中がまっすぐになり胸部とおしりも持ちがりました
鹿児島市在住の40代女性の方が、頸・肩こりのひどさと、左お尻の痛み・しびれでご来店されました。首から背中にかけて丸みのある、猫背の姿勢が目立つ状態でした。
骨盤と肩甲骨の歪みを整えていくと、胸の位置が上がり、お尻やお腹まわりにも変化が見られました。
猫背は程度の差こそあれ、ほとんどの方に見られます。人は体の前面を使って活動するものだから、無意識にそちらへ引っ張られる姿勢が一番楽に感じてしまうんです。お腹のこりをほぐすと、痛みが変わるだけでなく、姿勢そのものが大きく変わります。目線が上がるので、「背が高くなったみたい」とおっしゃる方がほとんどです。
コメント
お尻のしびれや痛み、腰やお尻だけをマッサージしてもらっていませんか?
この方のように、お尻のしびれの原因が骨盤や肩甲骨の歪みにあることは少なくありません。
なぜかというと、猫背の姿勢が続くと骨盤が後ろに傾き、お尻まわりの筋肉や神経が常に圧迫された状態になってしまうから。
・肩甲骨の動きの悪さ
・お腹のこわばり
も、姿勢の崩れと関係していることが多いんです。しびれや痛みのある場所だけをケアしても、なかなか変化が出ないのはこのためです。
姿勢が変わると、見た目の印象だけでなく、しびれや痛みも一緒に変わることがあります。よかったら、ご自身の猫背もチェックしてみてくださいね。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
「もう歳だから仕方ない」
そういったあきらめから、痛みや歪みをそのままにしていませんか?
年齢を重ねると、
体の不調はどうしても「歳のせい」で片付けられがちです。
でも、姿勢のクセや体の歪みは、何歳からでも変わっていくことがほとんどです。
実際に、80代の方でも、姿勢や動きにはっきりとした変化が出た例が当院にはたくさんあります。
以下には、実際に年齢を重ねた方が変化した症例もあります。よかったら、ご自身と近い年代の方の変化もご覧になってみてください。
年齢は、変わらない理由にはなりません。よかったら、諦める前に一度体の状態を見せてくださいね。
その痛み、原因は5つに分かれます
腰やお尻・脚の痛みしびれには、
- 椎間板ヘルニア
- 脊柱管狭窄症
- 坐骨神経痛
- 梨状筋症候群
など、いくつかの原因が隠れていることがあります。
つらくなる姿勢によって、原因の見当がつくことがあります。
- 前かがみで痛むなら、椎間板ヘルニアの可能性
- 反り腰や長時間の立位で痛むなら、脊柱管狭窄症の可能性
- 座っているのがつらいなら、梨状筋症候群の可能性
なかには、尿や便が出にくい、お尻の感覚が鈍いなど、すぐに病院を受診したほうがよいサインもあります。
何回通えばよくなりますか?
あなたの梨状筋症候群をよくするための通院回数や期間は、症状の程度や年齢などによって変わります。
また必ず治るという断言もできません。しかしこれまでの臨床経験である程度の目安はお伝えすることができます。
目安として、次のような通院ペースをご提案しています。
-
【初期】
週1〜2回程度
まずは体の状態を丁寧に確認しながら、このペースで施術を行います。
痛みが出始めて間もない方は、この時期で大きな変化を感じられることも多いです。 -
【中期】
10日〜2週に1回程度
体の反応を見ながら、少しずつ間隔をあけていきます。
座っているのがつらかった方も、この頃から「長く座れるようになった」と感じ始めることが多い時期です。 -
【慢性期・メンテナンス期】
2〜3週に1回程度
体調が安定してきたら、このペースで良い状態を維持していきます。
手術を勧められるほどの痛みがあった方も、この段階まで来ると再発予防を目的とした通院に切り替わっていきます。
症状の内容や重なり具合によって、この目安は前後します。
まずはカウンセリングで、あなたの状態を一緒に確認させてください。
梨状筋症候群と似ている,お尻・脚の痛み・しびれが出る症状
お尻の痛みと言ってもそれに関係する病気は以下の通りです。なのでまずは医療機関での診察をおすすめします。
- 椎間板ヘルニア 55%
- 脊柱管狭窄症 20%
- 梨状筋症候群 8%
- 変性すべり症 7%
- 仙腸関節障害 5%
- その他 5%
全国での梨状筋症候群の発症率
梨状筋症候群の好発年齢と割合(相対比)
男女比の傾向
梨状筋症候群の日常で避けたいこと
●椎間板ヘルニア
×深い前かがみと体をねじって重いものを持ち上げること
⭕️膝の屈伸を使って,ものを持ち上げるようにする
●脊柱管狭窄症
×強い後屈,長時間立位,下り坂の長時間の歩行
⭕️痛みを我慢して無理な姿勢をとらない。痛みやしびれが強くなったら休憩する
●梨状筋症候群
×固い椅子に座る,脚組み,お尻の強い圧迫ストレッチ
⭕️クッションを使う,足は交互に組み替える,SNSなどのセルフケアを鵜呑みにしない
こちらの記事も参考にしてください
このように施術していきます
梨状筋症候群とはそもそもどういった症状か?
梨状筋は仙骨と大腿骨をつなぐ筋肉です。仙腸関節の機能異常や歪みによって、この筋肉が固く緊張してしまいます。それによって、その下にある坐骨神経や血管を圧迫してしまい、痛みやしびれがおこります。
男性より女性に多く、
- お尻、太ももの裏、膝裏、ふくらはぎの痛みやしびれ
- 座っていると痛みやしびれが強くなる
- 長時間の運転や前かがみの姿勢で痛みやしびれが強くなる
などの症状が多いです。坐骨神経痛と症状は似ていますが、梨状筋症候群は「骨に異常がないから」ということで見つけてもらえないこともあるようです。
このような場合はすぐに病院受診を!
- 進行する筋力低下、足首が垂れる・つまずく
- 排尿・排便障害、会陰部のしびれ(サドル障害)
- 安静でも強い夜間痛⇒発熱・がん既往・外傷を疑う※転倒などが原因でないか?脳が関係するしびれ,痛みではないかの鑑別が必要です!!
からだ全体をみてその場しのぎでない根本原因を調整する整体です
病院で診てもらっても「骨は大丈夫です」とか、「検査でも異常はありません」といわれた。でも症状がいっこうに改善せず、あきらめていた方がたくさんいます。
専門化された西洋医学では腰痛といったら腰椎しか調べません。からだ全体の歪みをみて、それぞれを整えていかないといけません。
痛いところそこに本当の原因はないという考え方のもと、その場限りではない痛みの根本を調整していく整体です。
マッサージをうけてもすぐにもどってしまう方や、病院で原因がわからないといわれたことがある方は、ぜひわたしの整体を受けてみてください。
あちこちにサロンがありますが整体院は資格がいらないってご存知でしょうか?
HPをごらんになってるあなたもきょうから整体師としてお店を出しても大丈夫なんです。
わたしが取得した「理学療法士」は国に認められた資格です。解剖学などを学び臨床実習という、実際に現場でリハビリを担当することが義務付けられています。
3年間かけて必要な単位を取得して、国家試験に合格することではじめて病院につとめることができます。
その専門家であるわたしが、あなたのからだに関することはすべてサポートします。
さらに鹿児島では少ない「AKA博田法」や脳性麻痺の技術「上田法」をはじめとして、痛みだけでない内臓も調整する高度な整体術も取得しています。
来院時に,からだの歪みを一緒に確認して痛みや、体調不良の原因をわかりやすく説明していきます。
ふだん見ることのないあなたの後ろ姿。
「こんなにゆがんでるんだぁ・・・」
と驚いてください。痛みを感じるその場所ではない他の場所の歪みが整っていなかった・・・
そのせいで原因不明なんていわれてたんですね。全身のバランスが整ったらもう大丈夫ですよ。
当院の整体は、できる限り痛みの少ない施術を心がけています。
ただし、症状の改善に必要な場合や硬くなった筋肉を緩める際には、一時的に「響くような感覚」や「痛み」を伴う施術を行うこともあります。
その際は必ず事前に説明し、無理のない範囲で進めますのでご安心ください。
施術が終わったら整体を長持ちさせるため生活での注意点などを指導しています。
LINEで、からだに関する悩みや不安を質問することができます(セミナー参加等で、営業時間外の返信にはお時間をいただきます)
気軽になんでも質問してくださいね!
病院に勤める現役の理学・作業療法士向けの勉強会や、PTAで父兄を対象とした講習会などで講演や指導をしています。
プロにも指導する確かな技術です
◎視聴できない場合,Youtubeで見るをクリックすると視聴できます
※音声が出ますご注意ください
イベント出演やPTA,NPOでの特別講師として技術指導
施術後にアフロをかぶってツーショット撮影ができます(笑
このように施術していきます
からだの悩みはなんでも相談してみてください。必ず力になってくれますよ!
同じ整形外科で働いていた頃から、熱心で丁寧な仕事ぶり。そしてユーモアのある方だなぁと思ってました。
迫田先生のこれからの、さらなる活躍を楽しみにしています。
鍼灸師 全日本空手連盟糸東会師範 大野洋行先生
理学療法士としての経験を踏まえたあたたかい整体技術が魅力です
迫田先生にはじめてお会いしたのは、同じ整体セミナーに参加されていたときでした。
毎回、講師にしつこく(笑 質問して、一生懸命技を学び取ろうとする姿勢に感心してました。
AKA博田法やほかの整体技術も駆使して、たくさん施術されてる面白い整体師さん。懇親会でも、ひとをいじるのがホント上手。
整体やエネルギー療法はもとより、理学療法士としての経験を踏まえたあたたかい整体技術が魅力です。
雑学いっぱい、笑いもいっぱいの優しい先生です。
安心して施術をうけて、痛みをしっかり軽くしてまた頑張ろう!ってなれること請け合いです。
鹿児島の方はこんないい先生がいてとても幸せですね!私は迫田先生を、自信を持って推薦させていただきます。
兵庫県宍粟市 やすらぎ整体療院 院長 梶本宏先生
健康紙・ラジオなどメディアで紹介され、NPO法人・PTA企画の講習会で講師を担当させていただきました。
ラジオ出演
DJやすこねえさんの「ヘルス&ビューティー」でおなかのコリについてトーク。出演したコーナーは「ヘルス&ビュティー」女性の健康と美しさを保つには?というテーマでお話をしてきました。
健康・業界紙に掲載
平成23年 健康紙「ろんぐらいふ」に掲載
50歳からの健康「ろんぐらいふ」Vol.19〜健康を支えるひと〜
というコーナで「おなかのコリをほぐす整体」として紹介されました。
鹿児島市『地域ケア交流会通信 第4号』に掲載
【本気で体を良くしたいと考えている方へ】
まずは一度おんおんどうの施術を体験していただきたいため、この価格に設定しました。
初めての方ヘを読んでいたいた方,1日2名様限定(毎月20名様まで)ですので、お早めにご予約ください。
※大変ありがたいことに、現在予約が大変混み合っております。
丁寧な施術を維持するため、この割引価格での受付は【毎日先着2名様】までとさせていただいております。あらかじめご了承ください。
【初めての方限定】
●初回施術 7,400円
(通常9,500円)
まずは一度、お気軽にご相談ください。
1日2名様限定・完全予約制
当院で特に多い症例
画像のタップで症状別ページに移動します
「座っていると痛む」「レントゲンでは異常なしと言われた」
そう言いながら来院される梨状筋症候群の方には、ある共通点があります。
デスクワークで座っている時間が長い方、あるいは妊娠・出産をきっかけに症状が出てきた方が多いということです。
お尻の深いところにある梨状筋という筋肉が硬くなり、そこを通る坐骨神経を圧迫することで痛みやしびれが出ます。
「ストレッチをすればいいんですよね?」とよく聞かれるのですが、実はそこに落とし穴があります。
SNSなどで紹介されているセルフストレッチを自己流で続けて、かえって悪化させてしまう方を、これまで何人も見てきました。
理学療法士として病院・整形外科で22年間働いてきた経験からお伝えできるのは、梨状筋そのものだけを緩めても、根本的な改善にはつながりにくいということです。
梨状筋が硬くなる背景には、長時間座り続けることによる骨盤の歪みや、お腹まわりの深層筋(お腹のコリ)の緊張が関係しています。
私自身、2014年に舌がんステージⅣの手術を経験しました。「これからどうなるのか」という不安の中で過ごした日々があります。
痛みと不安を同時に抱える辛さが、身をもってわかります。だからこそ、「できること・できないこと」を正直にお伝えすることを大切にしています。
自己流のセルフケアで悪化させてしまったという方も、まずは一度、あなたの体の状態を確認させてください。
整体おんおんどう 迫田徳昭





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鹿児島の整体おんおんどう 温泉お乃湯から徒歩2分でございます。