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鎮痛剤も効かなかった,頭痛と猫背が変わった鹿児島市の受験生

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とってもつらそうな首の歪みがあります

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首もまっすぐになって姿勢がとっても変わりました

中学3年生、15歳の受験生Eさんは、頭痛でご来店されました。鎮痛剤を飲んでも痛みが引かず、市販薬に頼るしかない状態が続いていたそうです。

高校受験を控えた大切な時期に、頭が痛くては集中力も維持できませんよね。

原因を伺うと、首こり・肩こりに加えて、猫背の姿勢がすっかり定着していました。長時間机に向かう受験生は、前かがみの姿勢が続くことで首まわりの血流が滞り、頭痛につながることがあります。

首・肩まわりと姿勢を整えていくと、写真のとおり猫背が改善し、頭痛もやわらいでいきました。

【コメント】

頭痛がなかなか楽にならない。そう感じているあなたは、頭や首にばかり施術を受けていませんか?

Eさんのように、猫背で首が前に出た姿勢が続くと、首すじの筋肉が常に引っ張られた状態になり、頭痛が起こりやすくなります。

なぜかというと、本来ゆるやかなカーブを描いているはずの首の骨が、猫背になるとまっすぐになってしまい、頭の重さがそのまま首や肩にのしかかってしまうから。

・肩甲骨まわりの動きの悪さ
・お腹の張り(お腹のコリ)

も、姿勢を崩す原因として関係していることがほとんどです。頭が痛いからといって、頭や首だけをマッサージしても、なかなか楽にならないのはこのためです。

受験勉強で座りっぱなしの時期は、姿勢のクセがつきやすいタイミングでもあります。頭痛や肩こりが続くようなら、一度お子さんの姿勢もチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

原因は「膝だけじゃなかった」ひざ痛が全身の歪み調整で変わったいちき串木野市の80代男性

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右肩が上がり、体が右に傾いています

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左右のバランスが整い、右脚にしっかり体重をかけられるようになりました

いちき串木野市在住の80代男性の方が、膝の痛みでご来店されました。歳のせいだから仕方ないと諦めかけていらっしゃったそうですが、実際に体を拝見すると、膝そのものよりも全身の歪みが目立つ状態でした。

骨盤や背骨のバランスが崩れることで、体重のかかり方に偏りが生まれ、それが膝への負担として表れていたと考えられます。

全身の歪みを整えていくことで、膝の痛みも和らいでいきました。

コメント

膝の痛みがなかなか楽にならない。そう感じているあなたは、膝にばかり施術を受けていませんか?

この方のように、膝が痛いからといって、原因が膝そのものにあるとは限りません。

なぜかというと、体は骨盤を中心に全身でバランスを取っているため、どこか一箇所の歪みが、離れた場所の関節に負担としてしわ寄せしてしまうことがほとんどだから。

・骨盤の傾き
・背骨の歪み

も、膝の痛みと関係していることが多いんです。膝が痛いからといって、そこにいくら湿布を貼っても電気をかけても、根本的に楽にならないのはこのためです。

年齢のせいだと諦める前に、一度、体全体の歪みもチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

肩の痛みと腰痛は,お腹のコリが原因だった鹿児島市30代女性

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顔が下を向き、体が前に曲がっています

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姿勢も良くなりまっすぐ前を向けるようになりました

鹿児島市在住の30代女性の方が、洗濯物を干すときの肩の痛みと腰痛でご来店されました。写真を見ると、顔が下を向き、体が前に曲がっているのがわかります。

腰痛の主な原因は、実は腰ではなくお腹のコリにありました。お腹と骨盤を調整していくと、腕も楽に上がるようになり、胸の位置とおしりの高さも変わっていきました。

体の内側の歪みが整うと、下腹もへこみ、スタイル自体が変化することがあります。腰痛が楽になっただけでなく、ズボンやスカートがゆるくなったという声もいただきました。

コメント

腰痛がなかなか楽にならない。そう感じているあなたは、腰にばかり施術を受けていませんか?

この方のように、腰痛の原因は腰ではなく、反対側にあるお腹のコリであることがほとんどです。

なぜかというと、お腹の筋肉が硬くこわばると、それを補おうとして背中側の筋肉が常に引っ張られた状態になり、腰に負担がかかってしまうから。

・骨盤の傾き
・姿勢のクセ(前かがみ)

も、腰痛と関係していることが多いんです。腰が痛いからといって、そこにいくらマッサージしても、根本的に楽にならないのはこのためです。

お腹をほぐすと、腰が楽になるだけでなく、姿勢やスタイルにも変化が出ることがあります。よかったら、ご自身のお腹の張りもチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「反対側のお腹のコリ」が関係していた鹿児島市80代男性の肩の痛みと猫背

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右肩が上がりにくく、体も前かがみになっています

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腕が上がりやすくなり、体もまっすぐな良い姿勢になりました

鹿児島市在住の80代男性の方が、猫背改善と半年前からの右肩の痛みでご来店されました。歩行にも影響が出ており、姿勢も前かがみになっている状態でした。

診させていただくと、痛みのある右肩そのものよりも、左側の下腹部にコリと歪みが強く出ていました。そこを重点的に調整していくと、腕が少しずつ上げやすくなっていきました。

痛みのある場所と原因の場所が違う、という体の仕組みがよくわかる症例です。

コメント

肩の痛みがなかなか楽にならない。そう嘆いているあなたは、どんな施術を受けていますか?

この方のように、痛みのある肩には原因がなく、反対側の股関節周辺、つまり下腹部のコリが肩の痛みに関係していることがあります。

肩が痛いからといって、そこにいくら電気をかけてもマッサージをしても、痛みが軽減しないのはこのためです。だって、肩に原因はないのですから。

・肩甲骨の動きの悪さ
・首のゆがみ

ももちろん関係していますが、痛い肩と反対側のお腹のコリ、ここもほぐしてもらっていますか?

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「エプロンの紐が結べない」肩の痛みが変わった鹿児島市30代女性

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腕を後ろに回すと右肩に痛みが出ます

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右腕を背中までスムーズに回せるようになりました

鹿児島市在住の30代女性の方が、肩の痛みでご来店されました。腕を後ろに持っていくと痛みが出て、エプロンの紐や下着の着脱にも困っていらっしゃったそうです。

原因は肩だけではありませんでした。骨盤の歪みとお腹のコリが関係しており、お腹側がつっぱることで、反対側の肩や腕が上げにくくなっていたのです。

骨盤とお腹を調整していくと、肩や腕の動きがスムーズになっていきました。

コメント

肩が痛くて、腕を後ろに回すのがつらい。そう感じているあなたは、肩だけをほぐしてもらっていませんか?

この方のように、肩の動きの悪さは、反対側のお腹のつっぱりが関係していることがほとんどです。

なぜかというと、お腹の筋肉が硬くなると、体をひねる・腕を回すといった動作のときに、その硬さが肩や腕の可動域を制限してしまうから。

・骨盤の歪み
・呼吸の浅さ

も、お腹のこわばりと関係していることが多いんです。肩が痛いからといって、そこだけマッサージしても、なかなか動きが戻らないのはこのためです。

エプロンの紐が結びにくい、下着が着脱しづらい。そんな小さな違和感、よかったら一度お腹の張りもチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「利き手側の骨盤の高さ」が関係していた鹿児島市の野球少年の膝・腰の痛み

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顔をしかめるぐらい体を後ろに倒すときの痛みもあり,首を上に向けるのがつらそうな姿勢です

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体はもちろん,首を後ろに倒す動きが楽になりました

鹿児島市在住、野球部でキャッチャーを務める小学6年生のKくんが、腰痛・左膝・背中の痛みでご来店されました。ここ一年で身長が大きく伸びたタイミングでの来店でした。

右利きの人は右の骨盤が高くなりやすく、右脚が短くなる分、左肩が高くなる傾向があります。Kくんもその典型的な姿勢で、左肩が高い分、左の背中に痛みが出ていました。そして、右より長くなった左脚を短くしてバランスを取ろうと、体が無意識に反応していたのです。

骨盤から歪みを調整していくと、腰が楽になっただけでなく、首を上に向ける動きも楽になっていきました。

コメント

膝や腰の痛みがなかなか楽にならない。そのお子さんは、痛いところだけをケアしていませんか?

Kくんのように、成長期でからだが大きく変化する時期は、姿勢のクセが出やすいタイミングです。特に野球のキャッチャーは他のポジションに比べて道具も多く、体への負担が大きいポジションです。

なぜかというと、利き手側の骨盤が高くなることで脚の長さに左右差が生まれ、それを補おうとからだ全体でバランスを取ろうとするから。その結果、膝や腰、背中など、離れた場所に痛みが出てきてしまいます。

・利き手側の骨盤の高さ
・成長期特有の姿勢のクセ

も、膝や腰の痛みと関係していることが多いんです。部活動をしているお子さんは、成長痛と同じ体の使い方を続けることになるので、しっかりメンテナンスしていくことが大切です。

膝や腰の痛みが続くようなら、一度お子さんの骨盤の高さもチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「ズボンの左右の長さが違う」側弯症・猫背が変わった鹿児島市の女性

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左の骨盤が高くからだが右に傾いています

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7回目の施術後の姿勢。からだの傾きは目立たなくなりました

ボンの丈が左右で違う、鏡を見て「あれ、傾いてる?」と気づいた経験はありませんか?

Nさんもそうでした。腰痛もあって、左腕を体の前に持ってくると痛みが出る。一見バラバラな症状に見えますが、実は骨盤の歪みというひとつの原因から起こっていることがほとんどなんです。

なぜかというと、骨盤が左右どちらかに傾くと、その上に乗っている背骨も連動して曲がり、姿勢を保とうとする体は反対側の筋肉を余計に緊張させてしまうから。左腕を前に出すときの痛みも、肩そのものではなく、体幹のねじれが影響していることが多いんですよ。

腰痛だからと腰だけ、腕が痛いから肩だけとほぐしても、なかなか楽にならないのはこのためです。骨盤・肩甲骨・首と、順番に歪みを調整していくことで、体全体のバランスが整っていきます。

Nさんも週に1〜2回のペースで通っていただき、7回目でぱっと見の傾きが目立たなくなり、姿勢がまっすぐになっていくにつれて腰痛も楽になっていきました。

ズボンの丈の左右差、気になっている方。それ、体の歪みのサインかもしれません。よかったら、ご自身の姿勢もチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「横向きでしか寝られなかった」偏頭痛・肩こりが変わった鹿児島市の30代男性教員

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これ以上は上を向くのがしんどいです

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首はあともう少しですが姿勢が変わりました

鹿児島市在住の30代男性(教員)の方が、頭痛と背中の痛みでご来店されました。PC業務が多く、慢性的な首・肩の違和感もお持ちでした。

拝見すると、頭が下を向き、首が胸のほうへ引かれた姿勢になっており、お腹の張りも強い状態でした。体の前側がこることで、反対側の頭・背中・腰に症状が出ていたのです。

お腹のこりと首から胸部の筋肉をゆるめていくと、頭の位置が起き上がり、姿勢が変化していきました。

コメント

頭痛や片頭痛でお悩みの方は多く、鎮痛剤が手放せないという話もよく聞きます。実は、整体でも頭痛を和らげることができるんですよ。

頭痛持ちの方は、ひどい肩こりや首こりも一緒に抱えていることがほとんどです。背中の痛みや腰痛が伴うことも珍しくありません。

なぜかというと、痛みのある頭・背中・腰には原因がなく、反対側にある体の前側、つまり胸からお腹のこりが関係していることが多いから。

・肩甲骨まわりの強いこり
・首のゆがみ

ももちろん関係しています。仰向けで寝るとお腹の張りが強くなるから、と横向きでしか眠れなかった、という方もいらっしゃいました。

体をそらすときに口が開いてしまう、口を閉じてそらすと苦しい。それは首や体の前側がこっている証拠かもしれません。よかったら、ご自身の眠り方や姿勢もチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「チューバの重さ」が関係していた鹿児島市の吹奏楽部小学生の頭痛

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腕を真上に上げるだけで精一杯です。耳に腕がくっつきません

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腕を耳までつけられるようになりました

小学生で、吹奏楽部ではチューバを担当するTくんが、頭痛・肩こり・腰痛でご来店されました。10歳といっても、頭痛や肩こりは年齢に関係なく起こります。

ここ一年で身長が大きく伸びたタイミングで、成長痛も関係していると考えられましたが、チューバは重く、演奏には強い肺活量も必要な楽器です。首がこりすぎると、頭への酸素が不足して頭痛・片頭痛が起こることがあります。

お腹のこりの影響で、施術前は腕を上げても広げにくい状態でしたが、全身を整えていくと腕が上げやすくなり、頭痛も和らいでいきました。

コメント

お子さんの頭痛や肩こり、成長期だから仕方ないと思っていませんか?

Tくんのように、体の使い方が偏る部活動をしている場合、首や肩に強い負担がかかり続けることがあります。特に吹奏楽の管楽器は、楽器を支える姿勢と強い呼吸を同時に必要とするため、首や肩まわりが緊張しやすいんです。

なぜかというと、首の筋肉が硬くなりすぎると、頭への血流が滞り、酸素が不足して頭痛や片頭痛につながることがあるから。

・お腹のこわばり
・成長期特有の姿勢のクセ

も、腕の上げにくさや肩こりと関係していることが多いんです。頭が痛いからといって、頭や首だけをケアしても、なかなか楽にならないのはこのためです。

部活動を頑張るお子さんほど、体のメンテナンスも大切です。よかったら、お子さんの姿勢や呼吸のしやすさもチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

「天井が回ってる」ほどのめまいが施術で変わった鹿児島市50代女性

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本人は無意識ですが首が左に傾いています

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顔がまっすぐになりました

鹿児島市在住の50代女性の方が、強いめまい・耳鳴りでご来店されました。2週間前より強いめまいと吐き気が続き、横になっていてもつらい状態が変わらなかったそうです。「目を閉じても天井が回ってる」とおっしゃるほどで、病院では異常なしと診断されていました。

猫背というより、首と喉近くの筋肉のコリが強い状態でした。鎖骨下の硬くなった筋肉を重点的に緩めていくと、顔が起き、首もまっすぐになっていきました。めまいは2回目の施術で楽になり、現在は4週間に1回程度のメンテナンスで来院されています。

もともとひどい肩こりがあり、娘さんから体の左方向への歪みを指摘されていたそうです。

コメント

強いめまい・吐き気がある場合、深刻な脳の病気の可能性もあります。こういうときはまず最初に、病院に行ってくださいね!

脳に異常がなくめまいが強い場合、首の筋肉が硬くなっていることがあります。めまいは、耳の内部にある体のバランスをとる仕組みがうまく働かなくなることが原因と言われており、薬にも個人差があって決定打がないと感じている方も多いようです。

猫背や肩こりをほぐすことで、めまいが軽くなった方のケースを今回ご紹介しました。

肩こりが強いからといって、そこにいくら電気をかけてもマッサージをしても、痛みが軽くならないのはこのためです。だって、肩に原因はないのですから。よかったら、ご自身の姿勢や体の歪みもチェックしてみてくださいね。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

鹿児島の整体おんおんどう 温泉お乃湯から徒歩2分